プルート。(浦沢直樹×手塚治虫)

8巻本日発売です。
プルート8
・・・・・え゛!まぢっすか!?
※内容はシークレッツ!

桧原っ子は、この漫画のお陰で『手塚治虫さん』の漫画に興味を持ちました。
◎作者の浦沢直樹が生まれて初めて漫画で感動した作品が、手塚治虫の『鉄腕アトム』のエピソードのひとつである「地上最大のロボット」であった。熱烈な手塚ファンである浦沢はこのリメイクを切望。2002年冬、手塚治虫の息子である手塚眞にその許諾を求める。手塚は一度はこれを断るものの、その後の浦沢の熱心なラブコールに心を動かされ、2003年3月28日に「地上最大のロボット」のリメイクを了承。同年9月よりビッグコミックオリジナルにて連載がスタートした。
リメイクを了承した席で手塚は浦沢に、単なるオマージュ作品ではなく浦沢作品として本作を描くことを要望した。このため、アトムをはじめとするキャラクターデザインやストーリー設定の一部には浦沢流のアレンジが加えられている。手塚治虫の原作ではアトムが主人公ではあるが、浦沢直樹版では原作で脇役として登場したドイツの刑事ロボット「ゲジヒト」の視点から物語が描かれている
★ ◎~Wiki抜粋。

桧原っ子年代は、鉄腕アトムは知ってるが内容はイマイチ解らない人が多いはず!

ちなにみ桧原っ子が以前まで知っていたのは「10万馬力」「足のジェットエンジン」「作品のエンディング」くらい。

しかし、読んでみて感じた事は“少年漫画”のイメージが強いが、基本的に手塚さんの作品は、少年漫画より青年漫画・大人コミックに近い感覚がある。

意外と奥が深いんで一度ご覧あれ・・・。
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