では当日。
 
残念ながら5本リミットは希望者が非常に少なく、通常通りの3本リミット(>_<)
 
朝イチからフラットに浮こうか迷いましたが、引き波が落ち着き風が吹くまでは一発を狙うべくバンクへ。
 
着いて数投でバイトを得ましたが、すっぽ抜け(+_+)
 
その後直ぐにバイトを得るも、バラシ(x_x)
 
それも3連続で・・・(´Д`)
 
相当凹みながらも工夫を施し、ど~にか捕獲も予想を大きく下回る500g。
 
想定外でしたがお魚がいる安心感で落ち着き、その後は4本捕獲できましたがウェイトは3本で1500g程度。
 
「一発狙いのはずなのに~」と、フラットの方がウェイトが稼げると考え移動を決意しましたが、不穏な風向き。
 
 
はい。桧原っ子。のポイントには全くお魚が居ませんでしたorz
 
 
数投で見切りをつけ小迷走を続けていると、とある岬で800g超えを捕獲!!
 
連発で600gを捕獲し「このまま総入れ替え!!」と調子に乗ったのがいけなかったか、その後はバイトがありません。
 
移動も考えましたが、獲れればある程度のウェイトがあったことと、プリプラから良い場所には時間が掛かっても必ず入ってくる感じだったので居座ることにしました。
 
そして様々なアプローチを続け、時間は掛かったもののど~にか捕獲!!
 
700g超えのその子を久しくお魚を見ていなかった桧原っ子。は500g程に見えてしまい、「入れ替えできないわ~」と独り言を良いながらウェイトを計ったのはヒミツです。(*_*)
 
勢いに乗ったかと思いましたが、ここは気まぐれ桧原湖。
 
愛想が良いのも一瞬で終了し、そのまま帰着を迎えました。
 
 
結果・3本・2225g・7/92位と、あと一歩が足りない桧原っ子。の悪い癖が出た結果となってしましました。
 
 
その悪い癖は年間成績にも現れ、132p・7074g・6/127位と寸止め(T_T)
 
まぁ~第3戦で参加点の5点しか獲ることが出来なかったことが全てです。
 
来年に期待と言うことで、来シーズンも宜しくお願い致します!!!

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09/30|トーナメントコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
今回の福島チャプターはオフリミットなしの変則ルールだったので、SWの4日間ガイドも含めプラに入りました。
 
しかし気まぐれな秋の桧原湖はご機嫌が非常にナナメ。
 
「釣れるけど釣れない」と言う1番恐ろしい感覚に襲われてしまいました(x_x)
 
あ~怖い怖い(+_+)
 
しかし捕獲できるとサイズが良く、リミットは揃え難いがウェイトは高くなるだろうと予想しました。
 
そして前プラ。
 
「普通に釣れるw」
 
 
※横になるし自撮りが下手w
EXCURSION KE-S67UL ST + Shooter FCスナイパー3.5lb キャロ
 
エリアを外すとキツいことには変わりありませんでしたが、バンク・フラット・ハンプどこでもお魚に触れることができました!
 
特にフラットのお魚の反応がすこぶる良く、簡単に連発する状態。
 
場所や位置次第ではサイズも見込め、福島チャプター最終戦あるあるの"5本リミット"に期待した前プラでした。

09/29|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
22日のゲスト様は、桧原湖を堪能した2日後には八郎潟と、山上から平野までお魚を追い求める釣人・木村さん!
 
いつもありがとうございます(^^)
 
SW後半と言うこともあり激タフに磨きが掛かった桧原湖。
 
魚探に映る画像とは裏腹に中々バイトにまで至りません(>_<)
 
それでも今シーズン何度も桧原湖にお越しになっている木村さんだけあって、テクニカルにスモールを攻略して下さいました!!
 
どん!
 
 
どどん!
 
 
など複数匹の捕獲に成功!
 
攻略の鍵を掴みつつありましたが、夕方に用事があると言うことでお昼過ぎにタイムアップ!
 
今シーズンは様々な時期の桧原湖を体験して頂けたかと思います。
 
来シーズンはまた違ったアプローチで桧原湖を楽しみましょう!お待ちしております(^-^)

09/26|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
20日のゲスト様は、水面大好き豊田さんと中村さん!
 
どうもありがとうございます(^^)
 
普段はトップの釣りばかりで2m以下はディープと言われていたので、未知の領域に挑戦して頂きました!!!
 
激シブなSW桧原湖なうえ、未経験な桧原湖ディープにも関わらず 丁寧なアプローチでど~んと豊田さんが捕獲!!
 
 
40UP!!!・・・と思いきや5?足りず(>_<)
 
気を取り直して~どん!
 
 
どどん!!
 
 
のダブルヒット!!!
 
 
中村さんのお魚おっきい!!今度こそ40UP!!・・・かと思いきや5?足りず(´Д`)
 
バイト数は少ないものの、捕獲するのはナイスプロポーションなお魚ばかり!
 
締めのお魚は豊田さんに!
 
 
 
時折雨の降る天候でタフな1日、しかも慣れないディープの釣りでしたが、素早く対応頂きありがとうございました(^-^)
 
5?のリベンジは是非トップで返しましょう!お待ちしております(^_^)

09/25|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
19日のゲスト様は、埼玉県からお越しの関谷さん!
 
ありがとうございます(^^)
 
この日はバイトは多いもののショートバイトばかりで、すっぽ抜けや口切れバラシ多数で大苦戦(ノ_<。)
 
それでも捕獲できるとナイスな赤金くんばかり!
 
どん!
 
画像が横になってしまいましたが、どどん!と!
 
など複数匹を捕獲して頂きました!
 
不安定な雨空の中、1日ありがとうございました(^-^)
 
また宜しくお願い致します!

09/24|ガイドコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

今日は熊祭りを堪能しようと思っていましたが、霞ヶ浦帰りの薮田に拉致られ西日の強い桧原湖に連れて行かれました。
09/21|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
では当日。
 
スタートは第2フライトでしたが、メインエリアには一般の方が一艇浮いているだけでした。
 
先行者の方に了承を得て、しかも激励の言葉まで頂き、朝から気合いが入ります!
 
が、反してお魚からの返事は帰ってきません。
 
先日書いた通り良いの3本で構わないと思ってはいましたが、さすがに9時半を過ぎてもバイトのひとつも無い状況は良いとは言えず、移動を決断。
 
向かった先は馬の首の岬。
 
サイズはともかく、お魚には触れることが出来るだろうと考えていたが無反応。
 
あまりの反応の無さに雑念が生まれ、ノーフィッシュだった時の年間順位を頭の中で計算してしまったことは内緒です!(´Д`)
※大凡ですけど。。
 
この状況を打破するために出した結論は「一から探す」でした。
 
桧原っ子。の性格上、プラからの流れが最重要で、試合中の思い付きや一から探す行為をすると高確率で自滅します。
 
もちろんある程度把握できている状況では良いですが、この状態では迷走すること間違いなしでした。
 
しかしこのままでは最悪の事態もありうると考え、出した結論は探し出すことでした。
 
そうして向かった南のハンプ。
 
このハンプでの1投目が、この試合流れを大きく変える1本の捕獲に繋がりました!
 
900g超えのナイスなプロポーションもさることながら、ライブェルにお魚がいる安心感を桧原っ子。に与えてくれたことが非常に重要でした!
 
落ち着いた桧原っ子。は、直ぐに2本目を捕獲!
 
サイズはオンザラインでしたが、現状では貴重なお魚です。
 
このままリミット達成かと思いましたが、トーナメントあるあるの"あと1本が捕れない"に陥り移動。
 
シチュエーションを変え1投目、ベースで揃えたかった600g台を捕獲!
 
これでリミット達成ですが、如何せん1番下のウェイトが本当にめんこい。
 
この場所でより丁寧に攻めるとバイト!
 
捕獲したのはめんこい子より10g重い赤金くんでした。 
 
その後バイトが無くなり帰着時間も迫ってきたので、巻き物にシフト。
 
替えて直ぐ強烈なバイト!!!
 
 
心の中で「よっしゃぁぁぁ~~~・・・・・あれ?」
 
ランディングネットに入っている赤金くんは、先程捕獲しためんこい子とあまり変わらない。
 
約20gの入れ替えをしたところでタイムアップ。。
 
結果3本・2006g・13/112位と400g台を入れ替えることが出来なかったのが、入賞に一歩及ばずの結果に繋がってしまいました。(-_-)
 
 
またしても応援してくださった皆さま、期待に沿うことが出来ずごめんなさい(+_+)
 
 
年間順位の方は、333p・8234g・3/136位と最終戦前より一つ上がり、昨年同様の3位となりました。
 
 
基準としている300pと8000gをクリア出来たことには満足していますが、やはり1番上が1番良いに決まっているので、来年も頂上目指します!!
 
 
 
タックル
ロッド・KILLER HEAT EXCURSION KE-S67SUL ST
リール・2506H
ライン・SUNLINE FCスナイパー3.5lb
ルアー・キャロ
 
ロッド・KILLER HEAT EXCURSION KE-S67UL ST
リール・2506H
ライン・SUNLINE FCスナイパー3.5lb
ルアー・キャロ
 
ロッド・グラスロッド
リール・ベイト
ライン・SUNLINE マシンガンキャスト12lb
ルアー・ヒミツ!(巻物系)

09/17|トーナメントコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
JB桧原湖戦の記事の前にひとつ。
 
 
 
9月13日。
 
トーナメント後の反省会を終え、日が沈み薄暗くなりつつあった桧原湖。
 
「そろそろ帰ろう。」
 
皆と片付けを終え帰路につく。
 
馬の首を抜け小高森に差し掛かった頃、一人になり緊張の糸が途切れたからか空腹に気付いた。
 
「家までもちそうもない。コンビニで軽食をとろう。」と車をコンビニへと向けた。
 
何を食べようかと見渡すと、大好きなたこ焼きが目に留まった。
 
「よし!たこ焼きを食べよう。」
 
疲れきった私は、周囲の人を気にすることなく独り言を言いながらたこ焼きを購入した。
 
「あっつあつにして下さい。」
 
通常よりも加熱時間を長めにしてもらい車へと戻る。
 
確かに熱い。
 
ソースとマヨネーズをかけ、ひとつ頬張る。
 
「あっつあつ。おいしい。」
 
その時だった。
 
携帯が点滅していることに気付いた私は、2個目のたこ焼きを頬張りながら携帯を見た。
 
あっつあつで、やはりおいしい。
 
携帯には先程早稲沢キャンプ場で解散した白鳥くんからの不在着信が入っていた。
 
「なんだろう?」
 
そう言えば私の車の後ろに誰も付いてきていなかったと思い出す。
 
何かあったのだろうか。
 
直ぐに電話を掛けた。
 
すると「大変なことになっている」と白鳥くん。
 
急いで早稲沢キャンプ場へと車を走らせる。
 
しかし一度火が着いた私の胃は、たこ焼きを要求して止まない。
 
3個目を頬張ろうと試みる。
 
ただでさえカーブの多い桧原湖の岸沿いを走る県道。
 
たこ焼きを食べながらの運転が、これ程までに危ないものなのかと気付かされた。
 
着いた頃には早稲沢キャンプ場はもう真っ暗だった。
 
車を止め皆のいるその場所へ行くと、確かに大変なことになっていた。
 
 
横太郎脱輪www
 
※土下座は強要したわけではございません。
    先輩方への感謝の意を表した結果が土下座だった様です。
 
 
幸いにも白鳥くんが持っていたジャッキと私のボートに使用している脚立を駆使し、強引に引き上がるこができた。
 
白鳥くんの行動力と加藤くんの冷静さ、茂樹の頭脳と私のたこ焼きおいしい・・・ではなく脚立により、業者を呼ぶことなく済んで本当に良かった。
 
この記事を読んだ早稲沢キャンプ場を使用している方々も是非注意して頂きたい。
 
まぁ長年早稲沢キャンプ場を拠点としてますが、脱輪は初めて見たので横太郎の注意力不足です。
 
今シーズンから参戦の横太郎は、試合結果ではなく"脱輪"と言う形で桧原湖に足跡を残したのでした。

09/16|事 件コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
鬼門の第3戦での傷が癒えぬまま迎えたプリプラは、エリア限定ではあるものの好反応を得られ復活の兆しがありました。
 
然るべき場所で然るべきコトをすればさほど難しくない感触。
 
今年は例年に比べワカサギの量が多く、魚探を見ると良さそうな画像が各所で見られました。
 
赤金くん自体もワカサギの周辺で比較的イージーに写るので一見簡単そうに見えますが、ベイトが豊富なためちょっとした違和感やプレッシャーを与えると、極端に反応が鈍る傾向が強く出ていました。
 
"わざわざ違和感のある時に捕食をしなくてもいつでも戴ける"な感覚です。
 
この結果から、昨年までは割と範囲の狭いエリア内で魚の動きを読みながら釣り方でスコアメイクしていたのに対し、今年は数ヵ所のスポットをローテーションしながらウェイトを上げていました。
 
この事に加え、今回のプリプラではそれまでの統一感のないワカサギのレンジが落ち着き、赤金くんとの位置関係が良くなっていたので冒頭で書いた様に、然るべき場所で然るべきコトをすれば試合で揃えたいサイズを捕獲することができたプラでした。
 
※エクスカージョン KE-C67MH + FCスナイパー10lb + フットボール
 
 
しかしそう簡単に物事が進む訳がなく、試合前に来る台風の影響を考慮したつもりでしたが、各地に甚大な被害をもたらした大雨の影響で予想をはるかに超える40~50cmの増水。
 
プリプラで感触を得ていたエリアは、濁りや増水の影響もあり明らかにベイトとバスが上手くリンク出来ずにいました。
 
それでも時折魚に触れることができ、バイト数は極端に減ったもののウェイトは700~800g台と「3本で良い」と考えれば勝負可能と判断しました。
 
この判断の結果は如何に!
 
次回、JB桧原湖第4戦。

09/15|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
6日のゲスト様は、8月にお越し頂いた木村さん!
 
いつもありがとうございます(^^)
 
今週末があるので詳細は伏せて置きますが・・・
 
どん!
 
どどん!
 
どどどん!
 
どどどどん!
 
桧原っ子。が来週獲りたいサイズの赤金くん達を捕獲して頂きました!
 
雨も降り寒い中、1日ありがとうございました(^^)

09/07|ガイドコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
それでは当日。
 
今年初の第2フライトだったのと狙い所が大場所だったので、場所の確保は厳しいかと思いきやすんなりと入ることができました。
 
数投で1本目を捕獲するも、予想を大きく下回る400g。。。
 
「トーナメントでは良くあること」と、落ち着いて見せましたが、あとが続きません。
 
バイトが無い時間が続き、頭の中では「要所巡り」が浮かんでいましたが、プラの感触から自滅の道を歩む確率が高いと感じ"我慢"を選択しました。
 
そして最初のお魚から2時間後に2本目を捕獲!
 
これまた400g。。。
 
リグを換え直ぐに捕獲も400g。。。
 
さすがに移動を決意しバンクへ。
 
メインスポットが無反応だったので移動しようと考えましたが、少し巻いてみようとボートポジションをやや岸寄りにし流していくと、ある箇所で魚探が賑やかになりました。
 
直ぐにキャロを投入し、1投目に700g弱を捕獲することに成功し続けざまに500g強と500g弱を捕獲し総入れ換え!!
 
しかしその後は反応がなくなり帰着時間も迫りつつあったので、会場周辺のバンクへ移動。
 
無反応のまま帰着まで20分を切ったところでバイト!
 
良い引きでしたがウェイトは500g強と、約20gの入れ換えに終わりました。
 
 
結果3本・1742g・37/113位と、年間を争う上で最低ラインと考えている20番台にも絡めず、非常に不甲斐ない結果となってしまいました。
 
 
応援してくださった皆さん、ごめんなさい(。´Д⊂)
 
 
それでも試合序盤にリズムが崩れかけた時に我慢をし、中盤以降も思い通りの展開にならない中でも少しは踏ん張れたかなと思います。
 
年間成績も福島チャプターと同様"第3戦"に脱落かと思いきや、むしろ順位が上がっていたことには驚きです。
 
トップとのポイント差は若干開き気味ですが、去年よりは差がないので、今年も最終戦まで楽しめることに感謝し、攻めの姿勢を随所に見せていこうと思います!
 
 
 
タックル
ロッド・KILLER HEAT  EXCURSION  KE-S67UL ST
リール・2506H
ライン・SUNLINE  FCスナイパー 3.5lb
ルアー・キャロ
 
ロッド・KILLER HEAT  EXCURSION  KE-S67SUL ST
リール・2004
ライン・SUNLINE  FCスナイパー 2lb
ルアー・ダウンショット

09/03|トーナメントコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
桧原っ子。にとって鬼門の第3戦。
 
前回のJB桧原湖戦の翌週の福島チャプター"第3戦"から、途中ムシが好調だったことを除くと、完全に見失っていたのでプリプラは3日間。
 
とは言ってもそこは桧原湖。
 
見失っていてもお魚の捕獲ができてしまう優れた湖!
 
こんにちは!赤金くん!
 
そんなお魚に翻弄されないように臨んだプラクティスでしたが、イマイチ掴み所のない感触だけが残ってしまいました。
 
パターンとは言えぬ程度の中途半端さでお魚に触れているが故に、試合にこの感覚を持ち込むと痛い目をみることは必至。
 
 痛い目を見せてくれそうな赤金くん!
 
 
「まぁいいさ!オフリッミット中の台風直撃で一から前プラで探そう。」と安易に考えたのがいけなかったのか、台風は明後日の方向へと突き進んでいきました。
 
そして前プラ。
 
お盆から徐々に良くなっている感覚はあるものの不安定な感触が続きます。
 
それでもハンプやバンクで時折悪くない赤金くんが捕獲できたので、メインはミドルからディープのハンプやバンク。
 
ある程度のウェイトを捕獲後は、数パターン用意した確率は低いが可能性のある巻物で攻めることに。
 
まぁ巻けるだけのウェイトを確保できるか不安な前プラでした。

09/02|釣りコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

桧原っ子。

Author:桧原っ子。
JB 日本バスプロ協会 所属
桧原っ子。ガイドサービス 船長
深谷哲也ブログ

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