気付けばいよいよ大台まで1ヶ月を切った桧原っ子。。


実はあのキューバの国民的至宝グリエル氏と同い年。

当然面識などございませんが、将来的に「桧原湖の至宝」と呼ばれるようになりたいw



さて置き、いい加減ブロックチャンピオンから放置していた画像のワイヤーをイジイジ。


だけのつもりでしたが、勢い余ってスイッチやら何やらも交換!・・・途中で日が暮れ強制終了となりました。


夜長だから仕方ない。

スポンサーサイト
11/27|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

真っ白な紙を思い浮かべる。


それだけでは、ただの真っ白な紙だが、そこに黒い点が一つでもあると、その紙はもう真っ白な紙ではなくなる。

そんな黒い点の様な存在に桧原っ子。はなろうと思ったのだが・・・。



今回の東北ブロックチャンピオンシップ、桧原っ子。は黒い“シミ”になってしまいました。

ん~この。

※↑とある場所から拝借しました。
 拝借場所が解った方は、桧原っ子。と気が合いそうですねw




と、前置きはこの辺にして、東北ブロックチャンピオンシップ当日のこと。

前回打ったように、前プラでは今年一番桧原湖が理解できていませんでした。

その上、5本リミット。

そんな状況で普段の桧原っ子。ならば、プランを180度変更し、魚に触れながら少しずつ感覚を合わせるんですが、今回に限っては最低でも表彰台以外意味がない。


だからこそ多少感触を得れた数ヶ所で勝負に出た“つもり”でした。


が、朝一にポイントに着くなりスッカスカなエレキのペダルに絶句。

どうにか釣りのできるレベルまで直すも、今度はペダルの滑車部のワイヤーが外れる始末。


ん~なんだか。


そんなこんなが続き、リズムがイマイチ噛み合わない感じのまま、試合中盤を過ぎてもお魚に触れられていない桧原っ子。。


トラブルのせいにだけはしたくない。むしろ「エレキは絶不調でしたが、お魚は絶好調でした!」と言いたい!


が、しかしそれだけでどうにかなるものではないのがお魚釣り。


その後は「あ~でもない、こ~でもない」と試行錯誤を続け、10本捕ってキーパー4本と比率が1対1にもならないまま終了となりました。


ホント河口湖に行っている間に、桧原湖がスネてしまったようです。


もうツンデレなんだから桧原湖!・・・・・・ん?今年一年デレが無かった気がしなくもないが・・・。


兎に角今年は、リミットならずから始まり、リミットならずで終わるという黒い“シミ”のサンドウィッチで終了するハメになりました。


まだまだ詰めが甘い2014年でした。。。


11/07|トーナメントコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

選手権の翌週。


紅葉の美しい桧原湖に河口湖の傷を癒やし・・・・・・え”?


傷口を余計に広げられてしまった前プラ。。。



特にプリプラでの凄く楽しい桧原湖のイメージで乗り込んでしまったことが、最大の要因であり翌日の不甲斐ない結果へと繋がってしまったわけです。



この時点で桧原っ子。は、かなり焦っています。

選手権と言う名のクラシックプリプラ、未知のフィールド木崎湖で「前プラで初めて来ましたが、桧原湖より簡単でした!」と妄想ウィニングコメントどころではないからです。
 ↑
こんな事を考えてしまっている時点でダメですが。。


今年一番訳解らん桧原湖になった前プラでした。



11/05|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

だいぶ間が空いてしまいましたが、選手権二日目のことです。

初日の大失敗から二日目は、多少なりとも動きなら色々できる場所ということで、平らなとこへ。


平らとは言え、もじゃっとウィードを加味しながら「あ~でもない、こ~でもない」と試行錯誤の繰り返し。


試合中盤に差し掛かり、怒涛の連発をするものの5本捕ってオンザライン1本(汗)


終盤に再び連発するも、お持ち帰り不可能なブラックで終了です。



一応・・・一応キリ番の権利は捕獲できましたが、結果は一番下のキリ番以下。



結果は残念でしたが、今回は“河口湖意外と楽しい”が解っただけヨシとすべきか?と現実逃避気味です。


11/04|トーナメントコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

桧原っ子。

Author:桧原っ子。
JB 日本バスプロ協会 所属
桧原っ子。ガイドサービス 船長
深谷哲也ブログ

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
FC2カウンター
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
ブロとも申請フォーム