20081031210114
今日は飲みまくり!
大工さんは飲んでる?
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今年の初戦、相方本ちゃんに「今年はクラシックに出場したいので、チャプター年間狙います!」と、宣言。

しかし宮城チャプターでは、その本ちゃんに年間を獲られ残念な2位。

山形チャプターでも無駄な自滅を繰り返し、前戦終了時点で暫定年間1位ではあったものの2位のビッチとは2ポイントと僅差。

毎度の事ながら山チャプはぶっつけ本番。

年間の掛かった今回ぐらいは、前プラに入りたかったのだが私用が入り断念。

しかも今戦には、相方本ちゃんが出場することが出来なくなりいつもの雰囲気と違った。

唯一気が楽だったのが、追いかけられる側という状況。

今回初めて追いかけられる側に立ったのだが、本ちゃんを追いかける側に立っていた宮チャプでは“本ちゃんの失敗”が前提に無ければならず、それに比べれば、自分さえ釣れば良い今回の状況に少し楽さを感じた。

そしてトーナメント開始。

ブラックが毎度の事ながら溜まるロックの張り出しに朝一陣取った。

直ぐサイトで1本釣り周辺を見渡すが、回遊キッカーブラックが姿を現さない。

そのままダムサイド側へサイトで流し、オイルフェンスで1本追加。

この直後、大事なブラックをアマ掛けしミス。

ちょいヘコみながら、サイトをし続け2本獲り入れ替え。

しかしまぁパッとしないウェイト。少々焦りながら釣りを続けるとビッチと遭遇。

話しをすると、ヒカルが良い感じらしいとの情報。

年間争いをしているビッチと桧原っ子ではあったが、打倒ヒカルを合言葉に同エリアでブラック捕獲を試みた。

しかし、それ以降桧原っ子は入れ替えをすることが出来ず、対するビッチは入れ替えを行い上位確実なまでにウェイトを伸ばした。

桧原っ子「終わった。。。」

ウェイン後、皆と話をするとヒカルが頭一つ抜け出している様だった。

桧原っ子は凄く微妙。。

桧原っ子とビッチの差は約150g。後輩シゲには7gで逃げ勝ったが、2人以上が間に入るには十分可能なウェイトだった。

そして表彰式。

「5位シゲ選手。」

桧原っ子「!!!4位だ!」

直ぐに頭をフル回転させ、ビッチとの差は最高でも2ポイントと計算。

実はこの時点で、桧原っ子とビッチの差は3ポイントと勘違いをしていた桧原っ子は「年間獲った!」とガッツポーズ。

お立ちに立ってから2ポイント差と聞かされヘコんだ。

しかもビッチが準優勝をし、同ポイントとなった。

年間のウェイト差など大体150gかな?くらいしか覚えていなかったので、年間成績発表までどちらが年間を獲ったのかは全く分からなかった。

そして年間発表。

「ウェイト差30gで桧原っ子選手が年間優勝となります!」の一言。

マジほっとした。。。

human
↑左から優勝ヒカル。準優勝ビッチ。4位桧原っ子。5位シゲ。

チーム桧原っ子(自称)4人同時は過去最高。

ヒカルは今シーズン3勝目。桧原っ子は生涯3勝。オチオチしてられんな!

今年のビッチはシルバーコレクターと化したね。。

兎に角桧原っ子は、またクラシックを本ちゃんと一緒に行くこととなりました。

「本ちゃんガンバロね!」
10/27|トーナメントコメント(8)トラックバック(0)TOP↑
20081026213621
凄すぎ!ベルセルク。
10/26|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
20081026154633
踏ん張った!

色んな意味で超僅差。
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数ヶ月前のこと、組合長さんから「幻魔大戦が面白い!」と聞き、調べてみると・・

漫画は『幻魔大戦』『新幻魔大戦』『幻魔大戦~神話前夜の章・髑髏都市の章』の3種類があることが判明。
※この時、大友克洋さんの『童夢』の話をしていたので、アニメーション映画の方かも知れません。

桧原っ子は漫画好きの為、必死で漫画を探し出し、やっとの発掘したのが↓
幻魔
↑上・神話前夜の章・髑髏都市の章。下・少年マガジン幻魔大戦。

最初の『幻魔大戦』の初版が1968年と、余りにも古い為必死でサイトをし、捕獲。

しかし、新幻魔大戦は未だ発見することが出来ず。。。

作品は、サイコキネシス系のSF漫画。

系統的にはAKIRAや童夢などが挙げられます。

桧原っ子が好きなのが『幻魔大戦~神話前夜の章・髑髏都市の章。』

この作品は、1980年初版の漫画です。

内容も単に特殊能力に頼る抗争ではなく、様々な環境や感情に葛藤する様子などが伺え、非常に見応えがありました。

だが、残念だった点は、作品が完結しないまま突発的に終了してしまった為、不可解な終わり方をしている事。

その後が見てみたい。

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この日は、朝早起きをして私用で帝国ホテルの方へ。

帝国ホテルといえば「故・淀川長治さん」のご自宅。
※大急ぎで行った為、携帯所持しておらず画像はありません。

そんな事はさておき、用を済ませ直ぐさまとんぼ返り。

友人のミスター♂のママさんがお店を出すと言うことでパーティー参加。
花かすみ

鱈腹食った!

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結局の所、今年は選手権への出場資格はありません。

この文字からも分かるように、今年の桧原っ子が出場するプロ戦は終了であり、結果も悲惨なものだと言う事です。(大工さんはもっと残念な一年でしたが・・・)

やっぱシャローがメインの桧原っ子にとって、シャローが不発(物打ち)だと厳しい感じ。。。

今回は、前プラが私用で行えずプリプラだけが頼りとなり、分かりきった事であるが桧原っ子の獲れるブラックはシャローにはまず居ない。

唯一捕獲できたのが、にわか仕込みのシャッド。

しかし、試合で使うには程遠いレベル。

シューティングに関しては、自身の欠片も無い。。

そう言っときながら、朝一は性懲りも無くシャローにブラックを求めに行った。

結果は言うまでも無く、その後、深い方へと移動。

南でやったり北でやったり、エレキで移動の際はシャッドラしたりと、見よう見まねのDEEP釣り。

そんなんじゃ釣れるわけも無く、12時20分頃までライブェルは稼動する気配すらなかった。

しかし、ここからいつもの悪足掻き根性が表れた。

「DEEPもシャローだ!」と桧原っ子自身に暗示をかけ、シャロー感覚で妄想を試みる。

すると、少しその意味を理解できた桧原っ子は、怒涛のバイトラッシュとなった。

だが、2連続でのラインブレイク。

シャッドを2個も紛失し心を折られそうになるが、諦めの悪さは健在である。

そして、ラスト3投と決めたワンキャスト目に500gを捕獲。そのまま帰着となってしまった。

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↑画像左の2本が本ちゃんブラック。右が桧原っ子ブラック。

桧原っ子のブラック、見た目以上のおでぶちゃん。本ちゃんのは見た目サイズ。。

来年は、下手すりゃ青フラッグになりそうです。

まぁ赤のケツよりはまだマシですが。。あ゛!大工さんは青フラッグ確定ですね。。。

そう言やぁこのブログ、桧原っ子より本ちゃんの画像の方が多い気がするなぁ。。。

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釣りだ!ポン!ポン!バン!!でお馴染みのごっちん。

先日の山チャプは悲惨だった。

ここ何試合かごっちんは、トーナメント中“腹痛”に見舞われ散々たる結果となっていた。

前日の土曜日は、来週のイースタンのプリプラにあて桧原っ子と本ちゃんと桧原湖で一日を過ごした。

そして、桧原湖で宿泊し、朝前川へ向うことになった。
※ここで発生した桧原っ子の大失態は次回掲載。

山チャプ当日、桧原湖で朝食を摂り、各自出発の準備を始めた。

ごっちんは、腹痛に注意を払いトイレへ。

全部出し切るが為、必死で力むが・・・・。

なんと切れ痔になってしまった。

元々ごっちんは痔持ちだったらしいのだが、このタイミングで切れ痔とは残念な感じである。

そして、前川に着きトーナメント開始。

8時過ぎ、桧原っ子は未だブラックを捕らえることが出来ず、移動を繰り返していた。

すると、目の前にはテンションガタ落ちのごっちんが居た。

ごっちん「最低です。もう帰りたい。」

桧原っ子「ど~した??」

ふと、ごっちんは桧原っ子に背を向けた。

よく見ると、ズボンのでん部辺りにシミが出来ていた。

桧原っ子「・・・!!漏らしたのか・・・?」

ごっちん「女の子になりました。」

よく見るとそのシミは、赤く染まっている。

話によると、切れた部分からおびただしい量の血が流出したらしい。

でん部から流れ出す鮮血が色鮮やか?であった。

sennketu
↑ごっちんのでん部。

桧原っ子は痔の苦痛を知らない為、トーナメント中にも関わらず超大笑いをした。

その後ごっちんは、釣りを続けたのだが落ちたモチベーションを回復することが出来ずウェインすることは無かった。

ごっちん・・・どんまい!!



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いつもの如く前プラ無しの桧原っ子。

前回、一点集中攻めをし大失態を犯したことを踏まえ、今回は足で稼げ作戦。

スタート直後は、近場からいつもの所までサイトメインで流したのだが、どぉ~もイマイチ。

当日の彼らは、寸止め君ばかり。

色々とやり方を試行錯誤し、ようやく1本目を10時過ぎに捕獲。

そのまま上流へと足を運ぶと、トーナメントとは思えないほどの人気の無さ。

先行者も直後に移動してしまい、桧原っ子の独壇場となったインレッド。

だが、この場のブラックも寸止め君ばかり。

どうにもならずに移動を考えていたところ、ウィードの沖側に1本発見。

すかさず狙うも寸止め。

ショックを受けつつも、そのままウィード上を通すとナントそのウィードから笑ってしまうほどのブラック達が出現。

直ぐに2本目を捕獲したところから怒涛のラッシュとなり、約30分の間に約20本を捕獲。

何度も入れ替えを繰り返したが、スクールの親玉がどうしても捕獲できず、その後はジョイクロ君で流す作戦に切り替えた。

しかし、ここで事故発生。

・・・・・ジョイクロ君が天に召されました。

jyoikuro
↑上・今回ご臨終となったジョイクロ君。中・既にご臨終していたワカサギ君。下・現役K-Ⅱ君。

ショックに肩を落としながらも入れ替えを試みるが、その後は何も起きずに終了となった。

かなりのローウェイト戦となった為、久しぶりの奇数楯を頂けました。

そして今回、ごっちんに大事件が発生してしまいました。

その上、前日桧原っ子の大失態、本ちゃん・ごっちん。ごめんよ!

その大失態及びごっちんの大事件、後ほど掲載致します。

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20081005224841
疲れた。
10/05|モブログコメント(8)トラックバック(0)TOP↑
今日は色んな意味でやっちまいました。
詳細は後ほど。
10/04|モブログコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

桧原っ子。

Author:桧原っ子。
JB 日本バスプロ協会 所属
桧原っ子。ガイドサービス 船長
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