明日の朝は早いので、今日はこの辺で!
でゎ次回更新まで。。。
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05/31|モブログコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
桧原っ子のマイカーグラさんは、無駄にローダウンされています。
先日、ちょっとした下り坂で「ガリガリガリ・・・」と・・・。
見るとエアロの下の部分が、ヤスリがけされていました。
先週桧原のランチングでも、周りの方と一緒のラインでは降ろせない。。
慎重に慎重を重ね、斜めにしてやっと!

・・・辛い。

今後のランチングに不安を覚えました。。。
でゎ次回更新まで。。。
05/30|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
最近調子が悪い。
ちゃんとメンテしたのにぃ。。。
巻き心地が「コリコリ」とします。
・・・てか「シュパシュパ」かなぁ?
どちらにせよ桧原っ子のリール達は、初老の域に達しているのでガタが出ても仕方ない気もします。
でも今年も酷使しますがね。。
しかし、そろそろ新入社員を採らないとやばいかなぁ?
一人、昨年チャプター中に逆回転したし。。。
きっと余りにも仕事させ過ぎなんで軽いストライキ起こしたんですね。
気が向いたら採用しよう。
でゎ次回更新まで。。。
05/29|タックルコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
最近の桧原っ子は下降気味。

こんな時は、無駄にテンション上げてバカ騒ぎするっきゃない!

ん~何しよう?

んじゃこの度、桧原っ子主催でジャッカス祭りでもするかな?

アホ仲間に即、連絡ぢゃ!

でも怪我だけは気をつけなきゃ!

でゎ次回更新まで。。。
05/28|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ケン事件。
その帰りの東北道。
先日打った様に、桧原っ子は東北道で100kmオーバーで居眠り運転をかました。
相方本ちゃんと爆笑をしながらも、流石にここでは死にたくないと思った二人。
パーキングにて休憩を挟む。
ここで話はそれますが、本ちゃんの口癖は「腹減った。」と「眠い。」
湖上・陸上どこでも、またいかなる場合でもこの言葉を口にします。
このパーキング休憩でも本ちゃんは「腹減った。」を連発。
得意のガスコンロ料理を駐車場のど真ん中で作り始めた。

本ちゃん「桧原っ子も食べる?」

桧原っ子「ん~(食欲より睡眠が・・・)・・・食べます。」

本ちゃんは嬉しそうに作っています。
その間桧原っ子は、少しでも睡眠を取ろうと座席を倒し横になりました。
10分後、2人分の料理を持ってくる本ちゃん。
しかし、桧原っ子の目には本ちゃんが2人分の料理を食べたそうにしている様に映りました。
桧原っ子の記憶はここまでしかありません。
あまりの眠気に落ちたみたいです。
気付くと本ちゃんは2人分を食べ終える所でした。

桧原っ子「桧原っ子の分は?」

本ちゃん「え!?いらねぇ~って言ったから・・・」

桧原っ子は、昏睡状態の中「いらねぇ~」と言ったらしい。
本ちゃんは折角作ったのに・・・と残念がっていましたが、きっと桧原っ子は落ちる直前に見てしまった2人分を食したそうな本ちゃんに気を使ったに違いない。
と、未だに互いの言い分を言っては笑っています。
今は笑い話です。
その後、瀕死状態の桧原っ子に代わって運転をした本ちゃん。
しかし、本ちゃんも空腹が満たされ得意の「眠い。」を連発。
どうにもならなくなり、再びパーキングへ寄ることに。。
余りの眠たさにスピード上げパーキングを目指す。
ふと前方に目をやると走行車線には遅いトラック。
本ちゃんも限界に達していたので、追い越し車線へ。
本ちゃん「ヤバイ。眠い。」

と、その時です。

本ちゃんはトラックと一緒にパーキングも追い越し。
本ちゃんタイミング悪すぎ!(笑)
本ちゃん「あははは。やっちまった。」
結局次のパーキングまで運転することになりました。

もう色々有り過ぎて、次のパーキングまではこの3日間の思い出話しで馬鹿笑いをし、特に眠くもなくなってしまいました。
ホント2人ともアホな事ばっかりしてますね。
でゎ次回更新まで。。。
05/27|事 件コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
無理して「SIDOOH士道13巻」を本日購入してまいりました。
ん~やっぱ作者・高橋ツトムさんは別格です。
早く爆音列島13巻も読みたい!
でゎ次回更新まで。。。
05/26|愛 好コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
やっぱ迷走してしまった。。。
確かに、シャローにはネストっぽい(ぽいとはロックしきれていない為。)のはいる。
桧原っ子は、スモールのネストが苦手である。
数も多いわけではないので、ネスト以外で勝負を挑もうと決意。
唯一の手がかりは、ラー君。
フラフラと気難しそうだが、どうにかなりそうなラー君を昨日発見していた為、プランはラー君をキッカーとし、シャローのキーパー前後スモール君をミノー及び横刺し系のルアーで捕獲する。
と、朝一、ラー君を見に行くが、めんこいスモール君に変身していた。
もう一つのラー君もすっからかん。。。
ありゃ?と思いつつもシャローをミノーで流す。
・・・・・チェイスすらない。何故??
その後はアホらしいミスの自滅街道を迷走し、挙句の果てには帰着30分前に捕獲した350gのスモール君を10分たらずで瀕死の状態に追いやりそっと釈放。
しかしあのスモール君は何故瀕死状態に陥ったのかは不明である。
結果、上位陣はやはりネスト絡み。
今回の収穫は、ボンバーさんのプリの釣り。
考えれば納得。
勉強になりました。
でゎ次回更新まで。。。

05/25|トーナメントコメント(1)トラックバック(0)TOP↑
20080524192104
今年初桧原スモール君です。
めんこいですが、数は釣れます。
予定外の状況に戸惑いを隠せません。
明日は迷走しそうです。
でゎ次回更新まで。。。
05/24|モブログコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
明日は桧原湖の年券を購入しなければならない。
トータル20,000円。
少なからず年券・エントリー費分は賞金で取り返したいものです。
今の桧原湖は、プリスポーン。
桧原っ子の苦手なブラック。
今年こそ克服を!!
でゎ次回更新まで。。。
05/23|タックルコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
壁が近い!
これが、首都高への第一印象。
圧迫感を感じながら周りを見渡す。
風景・地名共に今どこにいるのか分からない。。
兎に角、ケイさんに引き離されてはまずいと感じた桧原っ子。
しかし、高速とは言うものの、前方が分からないほどの急カーブの連続。
あげくに上記で述べた圧迫感が重なり、急なカーブを曲がるとそこにはケイさんの姿がなかった。
助手席の本ちゃんに連絡を頼み、電話をしてもらう。
ケイさん「右だょ。」
桧原っ子&本ちゃん「どこの?」
・・・・
桧原っ子「ぢゃ次右だ!首都高は繋がってるんだ!」と、訳の分からない理論を提示し、右折した。

・・・「一般道・・・」

降りてしまった。
慌てる二人。
「首都高に乗らなきゃ!」
まずは高速に乗ることを目標とし、周囲を走り始めた。
十数分程だろうか、走り続けた桧原っ子達の目に"首都高入り口”の看板が飛び込んだ。
これで一安心と言いたい所だが、その先がわからない。
「誰かに聞こう。」
その誰かとは、料金所のおじさん。
料金を払いつつ、「中央道はどこに行けばいいんですか?」と確認。
料金所のおじさん「◎×△○#*▲&左です。」
後車のフルスモーク車のマフラー音でよく聞こえない。
しかも早くしろと言わんばかりの形相だ。
桧原っ子は「ハイ分かりました。」と、よく分からないまま発進してしまった。
だが、左とはどの左だろう。
すると、数十秒もしないうちに左へ行ける道を発見。
すぐさま左へ。

・・・「一般道・・・」

降りてしまった。
きっと首都高最短記録に違いない。
ほんの数十秒の為に料金を支払った桧原っ子は、情けなさすら感じた。
こんな時は、交番にでも聞くしかない。
そう思いついたのは、目の前にあったからだ。
すぐさま路駐し、交番へ駆け込む。

・・・「いない・・・」

無人の交番だった。。。
もうガソリンの残存量も少ない。
「まずはガソスタだ。」
ガソスタを探し始める桧原っ子達。
しかし、こんな時に限って無い。
コンビニで聞くしかない。
すぐさま路駐し、コンビニへ駆け込む。

「ハイ。ナンデショ。」
出てきたのは外国人。(ヨーロッパ系?)
腕を組み、腕毛の濃さを前面に押し出すMr,ビーン風の外国人だ。
桧原っ子はビビった。
初めてコンビニで働く外国人を目の当たりにしたからだ。

しかも名札にはカタカナで「ケン」と書かれていた。
しかし、状況が状況だけに聞くしかない。
桧原っ子「中央道はどこに行けばいいですか?」
ケン「チュウオウ・・チュウオウク、チュウオウクココ。」
ここは中央区らしい・・・
桧原っ子「首都高はどこで乗るんですか?」
ケン「ンン・・ワカラナイ。」
桧原っ子「じゃぁガソリンスタンドは近くにありますか?」
すると、ケンは自ら表へ出てジェスチャーで指示をしてくれた。
ケン「ソコ、ヒダリ。ツギミギ。ミギニアル。」
なんとなくだが、そっち方面に行けばあるらしい。
桧原っ子「有難うございます。」
ケンは、右手をちょっと上げてその場を立ち去った。
桧原っ子達は急いでガソスタへ向った。
しかし、「ソコ、ヒダリ。」は一方通行で通れない。
しかも迂回し向ったそのガソスタは閉まっていた。

桧原っ子&本ちゃん「ケン~!!」
とうとう首都高すら分からなくなってしまった。
走り続けると目の前には東京タワー。
だが東京タワーが何区に建てられているのかは分からない。
数十分後、ようやく首都高への入り口を発見した。
もう一度、料金所のおじさんに聞く。
深夜・・・というか若干明るくなっていたこともあり、後車はない。
今度は聞き逃すまいと、身を乗り出し確認を取る。
料金所のおじさん「看板に書いてあるから。ゆっくり行きな。」
慎重に看板を見る二人。
すると、意外と簡単に中央道へと行けてしまった。
非常に情けない。
そんなこんなでクラシックの結果は言うまでも無く惨敗。(2人とも)
 
そして帰り。

慣れない河口湖と恒例の中央道大渋滞に心身ともに衰弱しきった桧原っ子。
そして東北道で、100kmオバー居眠り運転をかまし大事故寸前。
ココまで来ると本ちゃんと大笑いしてしまった。
完全にブレイクしてしますね。
その後、パーキングで休憩を取り無事に帰ることができた。
しかし、パーキングではもう一つの事件があったんです。
その事件とは・・・また気が向いたら打ちたいと思います。
でゎ次回更新まで。。。


05/22|事 件コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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桧原っ子。

Author:桧原っ子。
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桧原っ子。ガイドサービス 船長
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