FC2ブログ
ななこ。それはウチの二代目にゃんこ。
今となってはセブンイレブン(以下7)のカードをイメージしてしまうが。。
(現在は5・6代目が同居中)
7といえば桧原っ子トーナメントの友と言って良い程愛用している。
桧原湖の7は茶っこくて看板が低い。よく京都などで風景を乱さない為に行われていることです。
そんな事はどーでもいいんですが、桧原っ子は初めて桧原湖の7で経験したことはリアル野菜が売られていること!
有名湖が近いコンビニでは釣具を売っているのは良く見られることですが、野菜とか売ってると普通に小規模スーパー的感覚です。
桧原っ子の通常生活エリアでは野菜なんか見た事ない。。
しかし、井の中の蛙大海を知らずなのか・・・
どーなんでしょう。。
そうそう!桧原っ子がシークレットに思ってたにゃんこの事があるんです。
それはまた今度!
でゎ次回更新まで。。。
スポンサーサイト
01/31|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
桧原っ子はトーナメントで年間ランキングを全く気にせず(少しは気にしているか・・・)毎回優勝のみを狙う様なトーナメント運びをしている。
そのせいか波はかなり激しいほうで、外すときはトコトン外しています。
このブログでも今回からランキングに登録するんですが、トーナメントよりハズしそうで・・
まぁ好き勝手やってきます。
FC2 Blog Ranking
でゎ次回更新まで。。。
01/30|未分類コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
あら?そう言えばシーズンオフ中は釣りあんまりしないって言ってたのに。。
気が付けば3週連続で管釣りに・・・
しかもロックには1度も。。
てなことで近々ロックフィッシュに行きたいな!
久しぶりにベイトを駆使したいな!
アイナメ刺身で食いたいな!
(上記三文はあくまでも願望です。)
まずはシーズンオフを満喫すべくちょこっとどっかへ放浪でもしてきます。
でゎ次回更新まで。。。
01/29|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
少しと言うか、今回はかなり短めに打ちます。
いつもは唯一得意なタイピングを生かし、内容の薄さを文字数でカバーしているのですが、今回は時間の都合上いきなり短くさせて頂きます。
今日はさぶかった。。
桧原もそろそろ全湖面凍結したかな???
でゎ次回更新まで。。。
01/28|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
本日はヒトプー♂の急な誘いに乗り、一番近い管釣り場「ほのぼの。」さんへ行ってきました。
到着したのは少し遅いAM10時。少しは暖かくなってるかなって思ってたんですが・・・
08127氷

↑こんな状態。。。

それでも慎重にゆっくりと釣りをしていると、意外と素直に反応してくれました。
08127tr

↑ご出演・レインボーさん。

12時頃までは、ポンド中央とブレイクの一番下側をスプーンのスローロールで通すとイージーに食ってくれたんですが・・・
その後はピタッと静まり時折ポツン、ポツンと釣れる位。。。
桧原っ子が混迷していると、ヒトプー♂はミノーでトゥイッチしまくり。
でも・・・非常に厳しい表情です。
ヒトプー♂のミノーを見るとF(フローティング※浮くを意味する表記)の文字が!
お魚さんの状況は沈み気味だったので「シンキング(沈むを指す。表記はS)使えば?」と助言しました。
でもヒトプー♂は多少シンキングタイプに違和感を持っているようです。
なので桧原っ子秘伝のシンキング技を伝授しました。
すると、釣る釣る!!今日一日で得意技になっていました。
ん?桧原っ子秘伝のシンキング技って何だって?
そりゃ~・・・近日公開ということで!!
でゎ次回更新まで。。。
01/27|釣りコメント(1)トラックバック(0)TOP↑
この話をすると大抵の人に笑われる出来事です。
それは数年前・・・。
桧原に行き始めて間もない頃、トーナメントのプリプラ(プライベートプラクティス。公式練習期間以外の練習を指す。)で訪れた時のことです。
その日は時間の都合がつき、土・日の二日間桧原湖に行けることになり、翌日早く出航すべく金曜日の深夜に桧原湖入りをすることにしました。
桧原湖の入船(桧原湖で言うと一番右下)付近を通過したのが深夜0時過ぎ。
そこから桧原っ子がボードランチング(ボートを湖上へ上げ下ろしすること)でお世話になっている“早稲沢キャンプ場”さんまでは約15分程。
桧原湖東岸を県道2号にて北上する。。
「もう少し!」
明日のパターンなどを妄想しながら早稲沢キャンプ場さんへ入る道に差し掛かった。
この道は、道路の左側に小川が流れており、ロッジや民宿などが連なっている。
あと数十メートルまで来た時、右手にある雑木林がガサガサと動いた。
「ん?小動物でも出てくるのかな?」と一時停止し、様子を伺う。
桧原湖は国立指定公園にも指定されており自然豊か。小動物(たぬき・イタチ・カモシカ※カモシカは小動物では無いが・・・)達も多く生息し、よく車に勝負を挑む。
この時も、「桧原っ子の車には勝てないから不戦勝にさせてあげよう。」などと、少し上目線で停止した。
『ガサガサ・・・ガサガサ・・・』なかなか出てこない。
痺れを切らし、低速で前へ進みだした。
と、その時です!
それは未だに信じがたい光景です。
青いツナギを着た角刈りのおっさんが飛び出してきたのです。
しかも驚いたのはそのサイズ!約30cm程度なのです。
「ちっちゃ!」と桧原っ子は言いました。
そのおっさんは小走りで桧原っ子の車の前を通過しようとしています。
桧原っ子は全く理解が出来ません。よーく見ると、無精髭まで生やしているではありませんか。
食い入るように見ているとそのおっさんは、道路の真ん中に差し掛かった時ふと立ち止まりました。
正直ドキッとしました。恐怖と興味が渦巻く中、そのおっさんは桧原っ子をチラリと見ました。
その顔は「あれ?いたの?」と言わんばかりの表情でした。
その直後おっさんの小走りは少しスピードを増しました。
それでも早くはありません。
先には小川が流れているのでこのおっさんは一体どうするのか気になりました。
すると、「ぼちゃん!!」
そのおっさんは小川へダイブしたのです。
桧原っ子はこの時点で恐怖よりも興味が上回りました。
ドアを開け小川を確認すると、そこにはもうおっさんの姿はありませんでした。
ほんの1分程度だと思います。ですが未だに鮮明に覚えています。
確実に夢ではありません。見間違いでもありません。
ですがその後このおっさんには一度も会っていないのです。
ちなみに次の日はその夜、あのおっさんの事を考え過ぎ眠れず、寝坊をしてしまいました。
あのおっさんは一体何なんだったんでしょう。
桧原湖の神様ならもう少し桧原っ子にいい成績を与えてください。
でゎ次回更新まで。。。
01/26|事 件コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
Mr,モーガン・フリーマン(以下Mr,モーガン)とは桧原っ子フェヴァリットのハリウッド名役者である。
出演映画は「ミリオンダラーベイビー」「ショーシャンクの空に」「セブン」「許されざる者」etcがあります。
(上記の作品は全て大好きです。)
Mr,モーガンが出演すると映画に味が付く気がします。
その例が「ダニーザドッグ」。
桧原っ子は単にアクションとしか捉えていなかった映画でした。
この映画にMr,モーガンが加わったことで深みが出た気がします。
特に好きなのは、かの有名な「ドライビング・Miss・デイジー」。
アカデミー賞 作品賞/主演女優賞/脚色賞/メイクアップ賞受賞作品です。
どらいびんぐ

ホークというドライバー役で出演しています。
まだ黒人差別意識が色濃く残るアメリカで、特に人種への偏見が根強い南部の町、ジョージア州のアトランタ。
裕福なユダヤ人で72歳になるデイジーが一人暮らしを続けていますが、年のせいか車の運転で事故を起こしてしまいます。心配した息子ブーリーは黒人嫌いの母親を説得して黒人のホークを運転手として雇い入れます。
独立心の強いデイジーと黒人のホークの仲はなかなか上手くいきません。最初はぎくしゃくしていた2人。しかし、ホークが文盲であることを知ったデイジーは、元教師の経歴を活かしてホークに文字を教え始めました。やがて2人の間には奇妙な友情が芽生えていくと言うお話です。
ほのぼのとしていて尚且つじわじわと来るストーリー。
名優Mr,モーガンの演技力が冴え渡る一本です。
日本人俳優で例えるなら"いかりや長介さん”かな。
間の取り方が近い感じがします。と言うことは、Mr,モーガンがぉ笑いに転向すれば素晴らしいタイミングでツッ込んでくれそうですね。
てなところで。
でゎ次回更新まで。。。


01/25|私 的コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
桧原っ子は時たま霊っぽいものを見ることがあります。
大した事はないんですが、寝てる時だとか運転してる時が多い気がします。
大方トーナメントやプラ(プラクティスのこと。和語・練習)などで水辺で寝る時に発生します。
釣りは朝が早いので正直ウザイです。
ですが、一体何の為に出現するのでしょうか?
特段漫画「花田少年史」の様にお願いをされることも無く、ただ人の睡眠を妨害するだけ。
第一望みがあるならもう少し雰囲気の良い状況を作らなければ、大概の人は嫌がるハズ。
桧原っ子の場合、無意識的に見ることもあります。
詳しく言うとその瞬間は気づかない。
・・・・ん?ってな具合で、気づいた頃にはいない。(見間違いなのかも。)
一種の目の病気かも(心の病かも)分かりませんが、今まで桧原っ子に害が及んでいないのであまり気にしてはいません。
まぁ桧原っ子は強力な守護霊と強運・タイミングの良さを兼ね揃えているから今まで問題が発生していないだけなのかもしれませんが。。
いずれにしろ頼み事をされたら害が及ばない範囲で応援してみるつもりです。
でゎ次回更新まで。。。

01/24|私 的コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
ライフガード事件。
それは非常に恥ずかしく、申し訳無い事をした出来事。
あれはある夏の日・・・
当時(高校3年生)の桧原っ子はまだ公式トーナメントにエントリーしておらず、大雑把なトーナメントに年1回参加していた程度。
高校1年生の頃から参加し、この時で3回目でした。
ルールもルアーフィッシング・生魚のみ検量と言う位で特段厳しくもありませんでした。
前年度は、不意なことからお魚さんをライブウェル(魚を生かす為の入れ物)から逃がすというミスを犯し上位に食い込むことが出来ませんでした。
今回は勝つ事を目標にしていたので、まずお魚さんを逃がさないこと。
次に死魚を出さないこと。これが重要課題です。
前年、お魚さんを逃がした理由は袋をライブウェル代わりに使ったこと。後半お魚さんが弱り始めた原因は『水温』にある。と考えました。
透明な袋をライブウェルとして使用していたのがあの非情な光景を生んだ要因だと判断しました。
最初にとった行動はライブウェルの購入。
とは言っても軽くて保温効果のあるナイロン製のクーラーBOX(チャック仕様)。
それとペットコーナーで発見したブクブク(National製)。
当時としては完璧な装備です。
さらに釣具屋へ行き凄い情報を入手しました。
それは、"ライフガード”を使うと魚が元気になるということ。
緑色・優れた物と言われた断片的な記憶を辿り購入。
これで万全の体制を整えいざトーナメントへ。
開始早々1本目の捕獲に成功。アベレージサイズ。
そこから立て続けに獲りリミット(規定匹数のこと。今回は3匹。)達成。
その後、単発ながらアベレージより一回り大きい子を獲り入れ替えに成功。
ふと太陽が真上付近に上がったのを確認し、水の交換とライフガードを投入。
完璧な段取り!予定通りに物事が進み、刻一刻と終了時間が近づきました。上位入賞も見え始めたその時。。。何気なく見たライブウェルの中。そこには無残な光景が・・・
な・なんとブラック達が瀕死状態で横たわっていたのです。
一体何が起こったのか理解不明。兎に角まだ完全死魚には至っていない。
すぐさま水辺へ直行し、まず水を交換。次にブクブクをMAXパワーにし日陰に移動。
釣りどころではなく、お魚さんの介護で必死です。
桧原っ子の手厚い介護も空しく2匹が次の世界へと旅立ってしまいました。
現実を受け止めることもできないままトーナメントが終了しました。
「一体何が悪かったんだろう?」プラン通りにしたのに。。。
「水だって定期的に入れ替えたし、ライフガードだって入れ・・・・・
ライフガード・・・っ?ライフガード!!!!」
そう!ライフガードと言っても、ブラック釣りでライフガードと言えば、SAWAMURAから発売している活性剤ライフガード。
ライフガード

    ↑
ブラック達のライフガード。
桧原っ子が使用したのはチェリオ製ライフガード(炭酸飲料水)。
今となっては笑い話だが、当時の桧原っ子はいたって真面目に投入した。
(2匹のブラック本当にごめんよ。)
パッケージの緑色に絶対の自信を持ってしまったのが原因だ。
百聞は一見にしかず。皆さんもちゃんと確認の上ご使用ください。
チェリオ公式HP。
でゎ次回更新まで。。。
01/23|事 件コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
今日の朝目覚めると・・・悪寒がするダルイ。喉が痛い。
風邪確定です。
何とか薬を飲み、一日持ち堪えました。
そう言えば、ブラックも風邪ひくって知ってました?
ブラック以外のお魚さんは知らないんですけど、ブラックは風邪をひきます。
大体4~5月ぐらいのスポーン直後に多い気がします。
こんな状態のブラックは大方ブッシュだったりアシだったり、ごみごみした所(止水気味)でじっとしているような感じです。
非常にダルダルとした釣れ方をします。
風邪をひいた桧原っ子はうどんがメインベイトとなりますが、ブラックはエビ系(大概ザリガニ)が多いようです。
スポーン直後と風邪で2重の疲労が蓄積されたブラックには、エビのアミノ酸は必須なのでしょう!
まぁ休んでいる止水気味のごみごみした所にはエビもいるし、動き回らず捕食でき手っ取り早いのか。。。
桧原っ子はこんな状況でジグ系の釣りをメインにすることが多いです。
アクションはステイ。かなり長いときで1分近く放置することもあります。
この釣りで釣れるサイズを基準としてサイズアップを図ります。
サイトが好きな桧原っ子としては、ネストのブラックを眺めるのもこの時期(4~5月)好きなんですが、トーナメント以外ではあまり触りたくないですね。。
子育てパパには頑張って頂きたいです。
もう今日はゆっくり休ませていただきます。
でゎ次回更新まで。。。
01/22|釣りコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

桧原っ子。

Author:桧原っ子。
JB 日本バスプロ協会 所属
桧原っ子。ガイドサービス 船長
深谷哲也ブログ

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
FC2カウンター
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
ブロとも申請フォーム